忍者ブログ
カウンター
プロフィール
HN:
ピローサ
性別:
女性
自己紹介:
ピローサが贈る。
ファンタジーワールド。
master of epic
今宵の幻想記。
カレンダー
11 2018/12 01
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
[12/17 pirosa]
[12/17 Rouran]
[12/16 名無しの権兵衛さん]
[12/01 ピローサ]
[11/30 Rouran]
もう一つの運命を、君と・・・。
[219]  [218]  [217]  [216]  [215]  [214]  [213]  [212]  [211]  [210]  [209]  

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 こんばんわ。yahooの検索で、「今宵の幻想記」でトップに出るようになりました。
皆さんのおかげです。ありがとうございます。

さて、今回は非常に長文です。
K.o.Eのサブマスについて考えました。身内の記事なので、興味のない方はスルーしてください。


ROURANがサブマスの立場で悩んでいるみたいなので、ワタシの考えをツラツラと書いてみます。
KoEはワタシが入ってから知る限りで、3人がサブマス経験してます。

Eristin→KoE創設当初からの古参。ワタシが一番よく話した相手でした。他のFSメンバーも彼とはよく話しをしたと思います。
初心者の頃から一緒によくアリーナで練習したのも彼。昔は腕はどっこいだったのですが、だんだん彼の方が強くなり、今ではまったく歯が立たない程。そのまま勝ち逃げされてしまっておりますw

Lettuce→超支配的なマスターの、干渉役でした。直接的な言い方で傷ついてしまった人のフォロー(マスターは悪意があった訳ではなく)や、時にはマスターに説教していました。ワタシはLettuceさんに助けられた一人であり、今もMoEをやり続けているのは、Lettuceさんがいたおかげです。

ヤシ→戦闘民族。腕っぷしでサブマスに成り上がったつわもの。でも気は穏やかで、冗談が通じる相手でした。

上記3名のin率が下がったため、ある日ROURANとワタシがサブマスになっていました。と、いう経緯。


まぁ、ワタシ的には『何か』頑張ろうと思ってはいますが、マスターから、ことづけ的なものがなかったので模索気味です。
でも、なんとなくヒント的なものは掴んでいます。

マスターとは腕を磨くのにアリーナで500戦くらいしたんですね。
後から知った事なのですが、マスターは相手したFSメンの癖や改善点を細かくメモとってくれていたらしいのです。
ワタシに対してもしかりで。
なんというか、まぁ、向き合うFSメンバーに対して誠意?真剣に?対するって事をしようと思っています。
それがワタシなりのサブマスの勤めでよいのかな~って。
マスターの意志の一部を継続って感じかな?


ROURANは団長と接してどうだったのでしょう?何を感じたのでしょうか?
感じ、得たものを他のメンバーに還元する。
それだけでも立派なサブマスだと思いますよ。


なにかの意図があってのサブマス選択だったのでしょうが、マスターのinが少なくそれが分からないから(笑

だから、ワタシはそう思うんだけどな~。

 お互いに仕事やりながらですが、余力の範囲でゲームも楽しみましょう。d(´ー`*)ね!

pirosa

 


PR


この記事にコメントする
Name
Title
Font-Color
Mail
URL
Comment
Pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

secret
色々と悩みつつも確信しつつ

>ROURANは団長と接してどうだったのでしょう?何を感じたのでしょうか?
War入りたての頃、ichに名出しでchを建てたのが最初の接点でした。
それが原因でスカウトされたようですが、最初断ってました。

ですが、今のROURANというソロ&PTキャラを作って、対人を本格的に勉強しようと思って入ったのがKoEライフの始まりです。
そこからがマスターとの直接の接点の始まりです。

そこから感じた事は3点。要約すると、厳格、強引、情熱かな。

1つ目の厳格は、兎にも角にも対人に関して…結構厳しかったねぇw
メイジの私はまだ楽な方だったけど、Guicheさんとぴろさんは苦労したこともあったんじゃないかな。
それは悪い面もあると思うけど、それが無かったら私はソラゲで勝率5割上は絶対に出せなかったと思う。

2つ目は強引。
これも良くも悪くもって面が多い。
マスターの意向はFSの意向という事をブログで言っていたけど、マスターはFSの中心に必ずいたと思う。
それは当然の事だとは思うけど、スキル構成や戦い方もマスター自身の好みの方向に指導していたような気がする。
特に回避を取ると烈火のごとくだったなぁ…

最後に情熱。
FSを常に拡大するように努めてましたよね。
ただそれだけじゃなくて、入団したメンバーの相手をして鍛えてたのは凄いと思います。
あと、生産キャラも持っていて装備を配布していて、FSの拡大、支援、強化に凄い情熱を注いでました。
ここは、FSを運営する人がだれもが見習うべきだと思います。

私が感じたのはこの3点です。

最近は色々と悩むことがありますが、固まってきたこともあります。
もうすぐSubMasになってから1年経つのでそこで私自身のこれからの活動について決めたいと思います。

心配かけてごめんね
Rouran 2010/06/05(Sat) 04:39 編集
ふむむ。
大丈夫そうで、ホッとしたよwーε-(´∀`*)ホッ
pirosa 2010/06/05(Sat) 06:39 編集
この記事へのトラックバック

  この記事にトラックバックする:



Copyright (C) 今宵の幻想記。 All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog | Template by 紫翠

忍者ブログ | [PR]